HISTORY

沿革

2015.01プロジェクトスタート
外国人スタッフ受入のため、介護記録システムが必要。
情報収集・パッケージソフト検討
市販パッケージソフト等情報収取を開始。
2015.09開発着手
市販パッケージでは我々の希望にあうソフトがなかったため、ソフトウェアを自社開発することを決定。
2015.12施設版 V1 リリース
1か月当グループの施設で利用した結果、現場の意見を取り入れ、システムをブラッシュアップ。
2016.05介護老人保健施設対応(V2.0)開発に着手
介護老人保健施設とあわせ、既存の導入施設からの意見も取り入れ、さらなるブラッシュアップを目指した。
2016.09施設版V2.0リリース
介護老人保健施設対応版への対応。
既設の施設の意見も取り入れ、UI(ユーザーインターフェイス)も一新した。
新機能として、「リハビリ実施計画書」を実装。
2016.10施設版V2.05リリース
V2.0リリース後の微調整とiPad対応。
2016.12施設版V2.1リリース
従来の「個別選択型」の画面に加え、「巡回選択型」画面を追加。
2017.03施設版V2.2リリース
施設によって、項目の一部がカスタマイズできる「施設設定」と、
バイタルのグラフ表示、ケアチェック(記録ぬけチェック)機能を実装。
2017.04施設版V2.3リリース
既設施設の意見を取り入れ、システムのブラッシュアップ。
一定時間記録を修正する機能などを実装。
2017.05在宅版の開発着手
有料老人ホームで実施している訪問介護事業への対応開発に着手。
2017.07在宅版V1.0リリース
2017.08施設版V2.4リリース
V2.3の不具体対応など。
2017.10施設版V2.5リリース
在宅版V1.2開発に着手
データベースの暗号化の強化、UIの改善、利用者グループ機能などを実装。
2018.12在宅版V1.2リリース
訪問介護サービスに対応。
2019.03施設版V2.6リリース
在宅版v1.4リリース
グループメッセージ及び、ケアチェックのフリー項目(お客様施設にて記録項目を設定できる)に対応。
記録に写真・動画を添付する機能を追加。定期巡回・随時対応型サービスへの対応。
2019.08在宅版v1.6 リリース
往診機能を追加。
c-report在宅版に、事業所からのお知らせをお届けするinfo機能をリリース
在宅版マニュアル 新バージョンに改定
2019.09在宅版v1.7 リリース
看護職、リハビリ職への対応
2019.10在宅版v1.7.1 リリース
看護リハ記録での、ヒヤリハット・看護対応と対策・アセスメントと対策の入力方法を改修。
2020.02施設版v2.7 リリース予定
既設施設の意見を取り入れ、システムのブラッシュアップ。

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